中年サラリーマン パチンコ・パチスロ依存症からの脱出

40代のサラリーマンがパチンコ・パチスロの依存症から脱出するまでの軌跡を書き残します。抱えてしまった多額の借金!なんとかこれも返済する方法を含めて考えていきたいと思います。

パチンコとスロットとは悪魔の使いである。


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ギャンブルで作ってしまった借金。そうなる前にやめられるのならばそれは依存症では無い訳で、依存症だから借金してでも打ちたくなってしまう。

 


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それがギャンブルの恐ろしい所。薬物で捕まったプロ野球選手の清原は、薬物を悪魔だと言った。ギャンブルも同じだ。

完全に悪魔だ。

何が違うかといえば、合法かどうか。いや正確にはどっちも違法だが何故かパチンコはグレーとか言われ、捕まることはない。

 

違法にしてけれた方が良いが、今更禁止にもできない。要するに良いようにやられた訳だ。あの業界にね。

軒先かして母屋を取られるみたいなものでしょうよ。

 

詰まるところギャンブル依存症は、麻薬と同じ悪魔との戦いだというのをしっかり理解するべきだ。

 

パチンコ屋は悪魔の城だ。楽しいところでない事をその悪い頭に叩き込んで人生を生きろ。

 

悪魔の手先である店長、店員を恨んでもしたかない。所詮は下っ端。根本的にはパチンコ屋はすべてが悪魔であり、取り巻きは全部手下、協力者である。

 

敵は強大だ。とても頭の悪いギャンブル依存症たちでは勝ち目がない事をしっかりと自覚しろ。

 

唯一無二の勝つ方法がある。いや、勝てないが弱らす事ができる。

 

やらない事。パチンコ屋に入らないこと。当たり前だがこれだけやれば良い。これだけで我々は救われる。

 

そして悪魔達を弱らせる事ができる!!勝てないが弱らせる事ができるのは、覚えておいてほしい。

 

依存症の人間は頭が悪いことは自覚してると思うから、一つだけ覚えろ。

 

行くな。それだけ。

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