中年サラリーマン パチンコ・パチスロ依存症からの脱出

40代のサラリーマンがパチンコ・パチスロの依存症から脱出するまでの軌跡を書き残します。抱えてしまった借金総額280万円。なんとかこれも返済する方法を含めて考えていきたいと思います。

パチ屋が勝つのは当たり前


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パチ屋は企業でボランティアではない。


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当たり前だが、スタッフの、人件費。しょっちゅう変わる新台の購入。

 

イベント等の告知。

 

優良店とか言われる店でも、当たり前に客は負ける。

「じゃんじゃん出してくださいね!」とかいうのはサクラでもない限り、社交辞令だ。

 

何故パチ屋が、キレイな店で若い爽やかな店員を、入れるのか。

 

アホの依存症をガッチリと掴む為だと決まっている!しっかりした挨拶!気持ちの良い対応!なぜなら店員は金のために働く!

 

あの仕事は、カネがいい。でなければあんなとこで働かない。

 

仕事何してんの?パチンコ屋です。と言ってすごいね!とはならない。クズと底辺と依存症だらけで、精神がやられてしまう。

 

パチンコ屋のCMで街と共にとか、お母さん、、。とか言われると爆笑してしまう。

 

あのCMのお陰で、パチンコやめられたかもしれない。

 

パチンコ屋にきれい事はいらない。それをやったら失礼だ。俺らの金でヌクヌク暮らしてる訳だから。

 

当たり前だが、企業は商品やサービスを売る。ディズニーランドも高いけど、サービスを売っている。

オリエンタルランドの売上は、、、。というのは素晴らしい!!となる。

 

 

パチンコの売上は!!凄まじい額を売り上げてる。

誰が金払うの?客だろ。

 

基本は一緒。企業だから何も悪いことしていない。サービスを、売ってるわけだから。

 

買うのはおまえら!お前が買ったサービスは恐ろしく高い!!

 

それでもアホの依存症は通ってしまう。一歩外から見た俺は笑っちまう。

 

無様で間抜けな奴らだと笑う。

 

先日までそこに居たからなお面白い。

 

 

 

 

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